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2016年4月29日

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岩手県雫石町の男助山に登りました。
標高は758メートルですが、登山口からの標高差が約500メートルあるので
結構な里山です。
イワウチワの群生が見られるというので楽しみにしていましたが、
残念ながら終了していました。
雨模様だったのですが、下山途中で虹に出くわしました。
虹を見下ろすのも、山登りならでのプレゼントですね。

2013年6月 9日

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奥入瀬渓流を焼山から子の口まで14km歩きました。エゾハルセミの鳴き声と水の流れの合奏、そして澄んだ空気に癒されました。明日からまた頑張れます。
2013年6月 5日

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最近足腰の衰えを感じるようになったので、少し鍛えるために、三浦雄一郎の真似をして、足首に重りを着けて、歩いて通勤しています。
2012年12月16日

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16年ぶりにスキーしました。筋力の低下を若干感じたものの、昔と同じように滑ることが出来ました。スキー板の進化にビックリ、すごく曲げやすいのですね。
2012年4月12日

 青森県立南高校の歯科検診に行ってきました。毎年同じことを思うのですが、まったく虫歯の無い生徒をみると安心します。虫歯は生活習慣病なので、たくさんの虫歯をつくってしまった生徒を見ると、何かを抱えているのかなと心配になってしまいます。検診に行くたびに、予防の大切さを痛切に感じます。
2012年1月31日

 出版社からのDMに書かれていたことなのですが、日本で初の養護施設「しいのみ学園」を開設された現役の園長先生は今105歳で、各国での講演活動もされている、そのパワーの源は
・冷水摩擦
・棒体操
・硬いマットに寝る
・3カ国語で日記をつける
・一口30回噛む 等だそうです。
以前から歯科医師会は「よく噛む」ことを推奨していましたが、回数多く噛むことで、食べ過ぎないことと脳を活性化することが知られています。この園長先生の脳年齢は30歳代なのだそうです。ぜひ見習いたいものです。
2011年10月 7日

 この前テレビで、女性は7の倍数の年齢で、男性は8の倍数の年齢で体調の変化・体調不良が表れると言っていました。日本古来の数え年での年齢だとすると、今年私は数えの56歳になります。8の倍数です。肘の痛み(テニス肘とか野球肘といわれている痛み)がなかなか取れないので整形外科に受診したところ、湿布が渡されただけでした。そうこうしているうちに、手首と足首にも軽い違和感が出るようになりました。日常生活に支障はきたさないものの、体に気になるところがあるのは何となく嫌なものですが、そのうち気にならなくなるさ、と呑気に構えている私でした。
2011年8月 2日

 庭いじりに使うつもりで、震災後の春先に腐葉土を購入していました。そろそろ庭にまこうかなと袋を見てみたら、宮城県の土だったので、放射能汚染の可能性がゼロではないと思い、青森市に問い合わせたところ、市ではわからないので県に電話するように言われました。県に電話すると、県でもわからないので原子力保安院に電話するように言われました。保安院に電話したところ、こんな問い合わせが多いのかどうか、不機嫌そうな言い方で、勝手に処分してもいいと言われました。どうも腑に落ちないし、汚染しているかいないか調べることもできないので、購入した店に相談したところ、引き取ってくれるということなので、そのようにお願いしました。広島に投下された原子力爆弾の20何個分の放射能汚染が危惧される状態だと小さく報道されていましたが、原発内部で処理をしている作業員の方々が汚染されないよう願うばかりです。保安院と電話している中で、発表されている数値は実際より少なくないですか、と問いかけたところ、そうです、と認めたのにはびっくりしました。これからの未来をになう小さい子供たちが汚染されないようにするのはどうすればいいのでしょうか?
2011年5月17日

 最近、卓球のラージボールに凝っているためか、硬式卓球に比べ強く打球するので、右肘が痛くなっています。テニスをやる人ならテニス肘ということなのだと思いますが、卓球肘というのは聞いたことがないので、やはりテニス肘なのでしょうか。サポーターと湿布が必需品となっています。
2011年4月18日

 受付の一人がインフルエンザから回復して職場復帰したとたん、今度はもう一人の受付担当者がインフルエンザになり、お休みをとっています。歯科衛生士の一人が、少しばかり受付の仕事を手伝ったりしていますが、やはり大変そうです。健康第一ですが、インフルエンザを発症させない免疫力を獲得するのは難しいようです。
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柳谷歯科医院 院長 柳谷博章
柳谷歯科医院
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院長 柳谷博章

開業以来、おかげさまで多くの患者さんにご来院いただき、現在もたくさんの患者さんに、お口の健康を守るための定期メンテナンスを続けていただいております。

これからも地域のみなさんに信頼していただける「かかりつけ医」として、役に立っていけるよう努めてまいります。